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忘年会ゲーム

忘年会シーズン突入ですね。
幹事さんにおすすめ、会社の忘年会で少人数でも盛り上がって、準備が簡単なゲームをご紹介します。

 

年の瀬の飲み会、楽しく盛り上がりましょう。

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忘年会のゲーム少人数向けは?

 

忘年会といえば、景品付のゲーム!
ビンゴが主流ですが、少人数の場合、ちょっと盛り上がりにかけたりも・・・。

他にみんなで盛り上がれるものないかなぁと思いますよね。
そんな幹事さんにおすすめ。

少人数でもみんなで楽しめるゲームはこちら。

 

ロシアンルーレット

一口大で食べられる食べ物のうちひとつを辛く、誰がその辛いものを食べたかを当てるゲーム。
誰も当てたれなかったら、食べた人が勝ちとすると、全員で参加できるし、食べる人たちも頑張って騙そうとするので盛り上がります。

 

 

きき酒

お酒を数種類用意し、まず一口ずつ飲んで、そのあと、目隠しをしてまたお酒を飲み、銘柄を当てる。

お酒が飲めない人や、費用的に安く済ませるなら、きき水、ききジュースがおすすめ。

 

 

人物当てゲーム

面白エピソードなどを紹介し、それは誰だ?を当てたり、また脳内メーカーなどの占いの結果を当てるゲーム。

問題が、ありそうでない、意外なものであるほど盛り上がります。

面識がない場合は、自己紹介を兼ねるような、ちょっと変わった趣味や、失敗談などを紹介したりすると、場の雰囲気もよくなるので、知らないもの同士でも打ち解けるきっかけになることも。

 

 

記憶ゲーム

マスにマークをつけ、どこにどのマークがあったかを覚えるゲーム。
シンプルですが、かなり白熱します。

 

 

私が昔会社でやって盛り上がったのは、人物当てゲーム。
全員が参加して、その人となりが分かるので、とっても盛り上がって楽しかったです。

「え?!この人にこんな面があるの?!」的な発見があります。

 

きき酒も、楽しいですよ。シンプルなのに結構盛り上がります。
大人数だと、準備が大変なので、少人数だからこそやりやすいゲームです。

 

 

忘年会のゲーム簡単にできて盛り上がるのは?

 

準備があれこれ大変な忘年会。

幹事としては、簡単にできる方が良いですよね。

 

準備に時間がかからないのは、、、

・記憶ゲーム

・絵描きゲーム

 

両方、紙とペンだけでできます。
特にお絵描きゲームは応用も効くので、工夫次第でオリジナリティも出せるのでおすすめ。

お題を出して、絵を描くだけでもかなり盛り上がります。

特別賞として、一番ウケた作品に景品をつけるのも良いですよ。

お題に対して、連想させるものを書いて、クイズにしたり、しりとりの要素を追加したりも。

上手くても、下手でも、なんとも盛り上がるので、やってみて損はないゲームです(笑)。

 


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まとめ

 

ゲームをする時は、評価の仕方や点数のルールを明確にしておきましょう。

ぐだぐたすると、盛り下がるので注意。

また、点数が微妙につかない場合は、じゃんけんにしたりもOK。

臨機応変にするのも幹事の腕の見せ所です。

 

景品については、こちら「忘年会の景品でもらって嬉しいもの例、ウケ狙いには?いらないものって?」を参考に。

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頑張ってくださいね。